How to share & Case

資料の渡し方・事例

How to share

資料の渡し方は、
お客さまが一番ラクな方法で

デジタル化を無理に押しつけることはしません。
いまのやり方をお聞きして、手間が一番少ない方法を一緒に決めましょう。

スマホで撮って送る

領収書や通帳を撮影して、LINEやチャットで送るだけ。

Googleドライブで共有

専用のフォルダに入れていただくだけでOK。あとはこちらで確認します。

PDF・CSVをチャットで

Chatwork・Slack・Discordにファイルを添付してもOK。

大歓迎

もちろん紙で郵送も

封筒にまとめて送ってください。原本は確認後にお返しします。

※領収書などの原本は、税務調査のときに必要になるため、お客さまのお手元で保管していただきます。

Case

お客さまの手間は、
こう変わりました

クラウド会計やペーパーレス化で、経理の手間を減らした実際の例です。

CASE 01

請求書の受け取りを
ペーパーレスに

これまで
取引先から紙の請求書が届き、まとめて共有していただいたうえで、整理・ファイリングしていました。
いまは
請求書をデータのまま受け取る仕組みに切り替え、電子帳簿保存法にも対応したペーパーレス化を実現。紙を集めて送る手間と、ファイリングの作業がなくなりました。
CASE 02

10年分の帳簿を
クラウド会計へ

これまで
インストール型の会計ソフトで記帳し、銀行やカードの明細は、別にお送りいただいていました。
いまは
10年分の帳簿データを、手で入れ直すことなくクラウド会計へ移行。銀行・カードと連携したことで明細を送る手間が減り、売上や利益を、よりタイムリーに確認できるようになりました。
CASE 03

データを送るだけで
記帳が進む仕組み

これまで
領収書や請求書の原本を整理して、まとめてお送りいただいていました。
いまは
写真・PDF・CSVなどのデータを、共有フォルダに入れるか、チャットで送っていただくだけ。原本を集めて送る手間が減り、記帳もスムーズに進むようになりました。
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「こんなこと聞いていいのかな?」ということでも、お気軽にお声がけください。